商品ラインナップ

北海KSパワー各種

北海KSパワー0号(粒状20キロ入りポリ袋入り)※露地栽培は3袋以上必要

ハウス栽培の投入は、15袋でも可能(多く投入してもボケないのが特徴土壌菌が出す二酸化炭素の濃度が植物の呼吸に貢献すると考えています。 殺菌ミネラル有機質100%土壌菌の住家で土壌菌の食べ物となっている素材。(団粒構造が作られる) 土壌菌の活動(分解力)植物による栄養分解で植物の栄養に貢献します。 窒素過剰気味の畑はバランスが保たれ窒素成分を有効活用し増産に繋がる。 水稲栽培1枚の田んぼでもお試しください。(10アール3袋)

特徴と役割

土壌菌の有効活用

年ごとに肥えていく酵素農法。土壌菌の力なくして増産はない。
土壌菌の食べ物でもエネルギーにならなければ繁殖は無理です。

使い方参照

先ず同じ畑で繰り返して肥沃の畑をつくることです。


北海KSパワー0号3(粒状・ペレット18キロ入りポリ袋 ※フレコン可)

竹粉を発酵させたものを核に有機質100%の資材として土壌物理性改善効果とともに畑の中の多様な微生物の活動を促進させ植物の生育環境をより良い方向に導きます。帯広畜産大学との共同研究・開発においてリン酸化合物の分解等さらにすばらしい成果を開発中です。

特徴と役割

土壌菌の有効活用

年ごとに畑が肥えていく酵素農法。土壌菌のエネルギーの役割 土壌菌の働きを活発にすることで、病気に強い作物を育てます。 例、そうか病菌の浸食を沈静化させる。リン酸化合物の再活用等。

使い方参照

田畑10aあたり4〜5袋。畑の場合耕してから散布する。


北海KSパワー3号(2リットルポリ容器)※葉面散布倍率500〜倍潅水2000

アミノ酸に必須要素との混合は種子が持つ栄養に匹敵(4号との混合)作物に活力を与え、健康で高品質の作物を育てます。 3号4号の混合ハウスなどの葉面散布は7〜8日毎に散布すると効果的。 特に栄養生長期と生殖成長期が同時に行われる苺、トマト、なす、小豆等に効果。 4号との混合は力が倍増します。4号との混合は糖度アップにも役立ちます。

特徴と役割

総合的な栄養を持っています。

光合成不足を補い、栄養補給材として用います。
窒素吸収バランスが整い光合成が活性化され高品質な物を作るのに貢献。
小豆等で使用しますと12個入りのさやが付くほどの素材といえます。

使い方参照

3号500倍と4号500倍と6号1000倍の混合葉面散布が最適。
豆類開花頃の一週間、間隔連続散布をお勧めします。増収増益。


北海KSパワー4号(4リットル・10リットル)※葉面散布倍率500倍、潅水2000

カルシウムに酵素と混合は種子が持つ栄養に匹敵(3号の混合)。栄養成長期でのカルシウム補給が、カルシウム欠乏症の予防にもなります。幼苗ころの補給はカルシウム欠が免れるほどの効果が見られます。

特徴と役割

カルシウム補給 糖度アップ

小さな時の散布で葉の湾曲を防ぎ日光の通りが良くなり着色改善糖度増加に貢献。
3号との混合は倍増。

使い方参照

他の素材に混合利用


北海KSパワー5号(2リットルポリ容器)葉面散布倍率300〜500

珪酸を多く含むカリウム素材に酵素を混合(5号は他の物との混合は禁止)。茎を固くし窒素の吸収を4〜5日止める作用があります。外部からのダメ−ジを防ぎます。又遅れ穂を止める効果も見られ次の生育に変化(リセット)させる。

特徴と役割

茎の健康、茎を固くします。

小麦等の倒伏防止は出穂頃と6日前2回が効果300倍率。
5号の散布は軟弱に育たない。

使い方参照

遅れ穂防止に利用。ビート等の糖度アップ。
掘り取る10日前17日前25日前3回散布してください。


北海KSパワー6号(2リットルポリ容器)葉面散布倍率500〜1000

菌対外酵素を発生させる食用菌と約80種のミネラルが主成分(団粒構造が作られる)。土壌菌の増殖、通水性や通風性の確保、(硝酸態窒素の含有率が低下します)。葉面散布の効果/栄養の貯蔵力、微量要素のバランス改善。朝露の残っている頃、又は土が湿っている頃は500倍100リットルが効果的。乾燥している畑は1000倍率200リットル散布それぞれ効果的

特徴と役割

根の充実。団粒構造

土壌菌の増殖により健全な土つくりができ、健康な作物が生産されます。
土壌菌のエネルギー補給資材。土壌菌の増殖が環境を整える。

使い方参照

作物の増収は、根の体積で決まります。2〜3葉頃からの2回で目的が果たせます。


北海KSパワー7号(2リットルポリ容器)葉面散布倍率500〜700

(微量要素含む)必須要素、酵素、深層水使用、窒素燃焼が目的のものなので生育が早まる。7号の葉面散布は徒長抑制も果たし、軟腐予防にも役に立ちます。窒素の燃焼を促進し、窒素過剰や濃度障害を予防します。2回の散布で葉が立つ(それでも葉が立たない場合は、3回。但し7日間隔)

特徴と役割

窒素燃焼で葉が立つ
窒素多めの農場は効果大

開花前に窒素を燃焼させる手当てをします。仕上げ10日前に散布しますと窒素が燃焼して品質向上に貢献します。
注意。使用を続けると窒素欠の心配等も起きます。

使い方参照

窒素の濃度障害は2回3日間隔で散布します。
軟腐予防に貢献します。


北海KSパワー8号(10リットル )

光合成細菌をベースにミネラルと酵素を取り入れ、さらに納豆菌・酵母菌・乳酸菌などいろいろな菌と共生 させ、健康な野菜づくりにやくだちます。安心・安全な環境で生産。

特徴と効果

土づくり、土壌浄化、植物への活力を与えます。 稲作では、生育が活発になると汚水浄化・窒素燃焼によって病害予防に役立ちます。 連作障害抑制、例:小豆落葉病・大豆茎疫病・小麦立ち枯れ病の予防 。

使い方参照

稲の場合、10aあたり5リットル流し込み、 土壌改良、10aあたり100倍液を100リットル散布 障害・病害予防、10aあたり100倍液を100リットル発芽前と発芽後に散布。